2015-3-20 考え方

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こんにちは^^

 

 

 

 

五平太です^^

 

 

 

 

あなたがアフィリエイトするのに

記事(文章)を書くことは

避けては通れません^^

 

 

 

 

「んー。文章書くって苦手なんだよね。」

ですか?

 

 

 

 

じゃあ、ちょっとだけ視点変えましょうか?

 

あなたの好きなもの、あなたの得意分野、

 

 

 

 

あなたの趣味、あなたの興味あるもの。

 

 

 

 

ともかく、あなたが文章を書くのではなく

あなたの目の前の人に、お話会で

 

 

 

 

あなたは、お話をすることになりました。

 

 

 

 

あなたが話しやすい事柄を選んでください。

 

 

 

 

なんでもいいですよ^^

 

 

 

 

私でしたらアフィリエイトのこと

日本酒のこと、ゴルフのこと

車のこと、歴史のこと、営業の裏話のこと

などですかね。

 

 

 

 

選びました?

 

 

 

 

なんでもいいですよ^^

 

 

 

 

あなたが話すのは、小学校6年生の

小学生です。

 

 

 

 

小学生は、あなたが話してくれるのを

わくわくして待っていますよ^^

 

 

 

 

小学生に話す前に

話す内容を組み立てましょう。

 

 

 

 

1. まず話すことの題名をおおざっぱに

    仮決めしましょう。

 

 

 

2. 話す内容の目次を決めて

    話す内容を分ける。

 

 

 

 

3. それぞれの目次での話す内容を

    決める。

 

 

 

 

4. 小学生に話すのですから

    専門用語は避けます。

 

 

 

 

5. 話にストーリーを持たせましょう。

 

 

 

 

6. 目次ごとに決めた話をつなげてみる。

 

 

 

 

7. 仮決めしていたタイトルを

    小学生が興味を持つように

    言い回し、文言を変えて

    決定します。

 

 

 

 

8. 話す内容の全体を読んでみて

    わかりにくいと感じたら

    言い回しを変えてみる。

 

 

 

 

「ちょっと待ったー。」

 

 

 

 

「話をする内容を文章にしないと

    いけないじゃないか!」

 

 

 

 

あ~。ばれました?

 

 

 

 

すいません^^

 

 

 

 

でも、記事を書こうと身構えるより

こんな方法のほうが

気が楽ではないですか?

 

 

 

 

小学生に話すんですから。

 

 

 

 

記事にしろ、お話会のお話にしろ

共通しているのは

 

 

 

 

「誰に」「何を」「どんなふうに伝えるか」

です。

 

 

 

 

そして、小学生は話が面白くなくて

興味がない話なら

寝ちゃいます^^

 

 

 

 

「これって、コピーライティングのこと?」

と思われました?

 

 

 

 

いえいえ、この記事のタイトルのとおり

 

 

 

 

記事の書き方の基礎の基礎の基礎です。

 

 

 

 

でもこのことを押さえておくのと

押さえないのでは

 

 

 

 

記事(文章)の内容は同じでも

読んでいただく相手に伝わり方

が、ぜんぜん違います。

 

 

 

 

じゃあ、もう二つ

あなたが記事(文章)を書くのに

 

 

 

 

参考になることを

聞かれます?

 

 

 

 

もういいですか?

聞かなくてもいいんですか^^

聞いていただけます?

 

 

 

 

え~と、なんでしたっけ?

 

 

 

 

そうです!

 

 

 

 

記事(文章)を書くのに役立つ話でした^^

 

 

 

 

二つの話の一つは

「慣れ(なれ)」です。

 

 

 

 

悩む時間はもったいないです。

 

 

 

 

書くことで、記事(文章)を書くことに

慣れてください。

 

 

 

 

簡単なようで実行はちょっとだけ

勇気がいります。

 

 

 

 

書くことでも、仕事でも、恋愛でも^^

慣れは必要です。

 

 

 

 

慣れてきてから、悩みましょう^^

 

 

 

 

二つの話のもう一つは「写経」

です。

 

 

 

 

うそです^^

 

 

 

 

いや、うそっていうか

あなたがブログなどで

 

 

 

 

この人の文章の書き方

いいな!

 

 

 

 

と感じた人の文章を

自分でそのとおり書いてみて

書いてみて、また書いてみて

 

 

 

 

かっこいい!

 

 

 

 

と感じたひとの文章の流れや書き方

言い回し方などを

 

 

 

 

体に、脳に、ハートにしみこませましょう。

 

 

 

 

もちろん、そのままでは

あなたの個性が出にくいですから

 

 

 

 

慣れてきたら

あなたの人生の経験からあふれ出る

個性を文章に生かしましょう!

 

 

 

 

あなたの文章は、あなたの個性です。

 

 

 

 

あなたの記事(文章)を読んでくださる

方に、あなたの思いをぶつけるために。

 

 

 

 

では、また^^

 

 

 

 

五平太でした^^

コメント一覧

  1. 覚醒メールセミナーから飛んできました。
    ブログ記事参考になりました。

    自分のブログは第三者目線ではなく
    日記調になっているなあと強く感じました。
    また、「誰に何をどうしたいのかが」
    伝わっていないなあと感じます。

    これを機に自分のブログもリニューアルしていきたいと思います。

    • ひでのりさん

      ありがとうございます^^

      ブログ記事って、伝えたい相手が
      目の前にいないだけに

      リアル感を出しづらいですよね^^

      自分は、小学生高学年が目の前
      にいる感じで
      問いかけながら記事を書くようにしています。

      ただ、記事はそれぞれの個性ですから^^

      だから、ブログの記事っておもしろいですよね^^


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